会社概要
大切な人の住まう住宅は、一人では出来ない。
住む人はもちろん、設計者、施工者、職人さん...
多くの人が携わり、お互いに信用し持たれかかり、ひとつのお城を作ります。
"人"の文字と同じように、お互いが支え合って・・・
この私たちの思いを、このマークにしました。『村武建設』の"M"です。
村武の挑戦
明治42年生まれの創業者・村山武雄(故人)。医者をめざし、希望に燃えていた若き少年の夢は、大正12年の関東大震災によって進路変更。崩壊した家と悲しみにくれる人々を見て、「ヨシ、大工になろう!」と決意したのが16歳のときでした。 以来、「住み易く・快適な」住宅の建築への願いと意思を大正・昭和・平成へと確実に受けついでいるつもりです。これからも「より快適に・より住みやすい住宅」を目指し努力と挑戦をしてまいります。

写真右から
会長:村山伊三夫、創業者:村山武雄(故人)、
三代目(代表取締役社長):村山武己(一級建築士)
代表取締役社長
村山 武己
一級建築士・福祉住環境コーディネーター
神奈川県木造耐震診断士・シックハウス診断士2級・健康住宅指導員(NPO法人健康住宅普及協会)
住まいづくりについて
人それぞれの「住まいへの想い」「住まいに求める内容」はもさまざま、しかし“ずっと快適で家族が安心できる住まいを造りたい”と願う気持ちは誰もが同じはず。『家族の笑顔が絶えない・季節の風が温もりや心地良さを運んでくれる『四季折々に健康な住まい』を理想としています。
